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ネットワーク管理ツール「PALLET CONTROL」のご案内
2007.02.28
「PALLET CONTROL」は、ネットワーク上のクライアントPC&スタンドアロンPCの管理に特化したPC管理ツールです。
PALLET CONTROLの特長
| マシン/ネットワークに負担をかけません(メモリ非常駐型) | |
| PALLET CONTROLはサーバー/クライアントのメモリに常駐*1しませんので、メモリ上で他のアプリケーションとバッティングを起こすことがありません。また、必要なときにのみ稼働する設計ですから、余計なブロードキャストを出さずネットワークに影響を与えません。 *1 WindowsNT/2000/XP上でPALLET CONTROL セキュリティマネージャーご使用の際に限りサービスとしてメモリに常駐いたします。 |
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| アプリケーションの完全自動インストールが可能です (処理実行前の事前調査・グルーピング作業が不要) | |
| Windows上で稼動するアプリケーションのほとんどはPALLET CONTROLで自動インストールが可能です。更に、インストール後の設定やPC環境の変更までもあわせて自動的に行うことができます。また、緊急性が高く配布するソフトウェアの容量が小さい場合は、ネットワークインストールし、ネットワーク設定は、CD-ROMやFDでインストールするなど、運用環境や配布するソフトウェアに応じて柔軟に対応します。 | |
| PC情報を自動的に取得できます(インベントリ情報の追加にも対応) | |
| ファイルやディレクトリの有無、レジストリ情報の設定情報、EXEファイル等の作成日付やファイルバージョン、設定ファイル(INIファイル等)の設定情報。これらの取得方法(複数条件可)により、デフォルトで取得する項目以外の情報も追加で取得することが可能です。また、その情報を元に資産管理台帳の作成が簡単に行えます。 *追加取得する場合は、それらの情報がレジストリに登録されている場合に限ります。 |
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| システム・インフラの追加・変更等が柔軟に対応可能となります(専用マネージャーマシン不要) | |
| サーバを主にファイル共有サービス機能として利用するため、専用マネージャーマシンが不要で、OSの異なるサーバにも柔軟に対応。新規導入のサーバに対しても設定が容易です。 | |
| クライアントPCごとに詳細な環境設定変更が可能です | |
| クライアントPCごとに、詳細な設定変更を行う場合も、テーブル情報を持たせることによってスムーズな対応が可能。リブート処理や再ログオンなどの処理がある場合も、作業を自動化し連続的に処理します。 | |
| すばやいユーザーサポート体制をご提供いたします(導入から運用まで親身にサポート) | |
| 開発元が販売元なので、すばやいサポートのご提供が可能です。 また、強力なパートナーシップにより、 販売店からご購入の場合も同様のサポートをご提供させていただきます。 |
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| 豊富なソリューションをご提供いたします(幅広い用途に対応) | |
| PALLET CONTROLでは目的別に製品をさらに活用して頂くための各種ソリューションをご用意しております。 ■PCキッティング / ■資産管理 / ■インストール バージョンアップ / ■Lotus Notes ソリューション / ■ウイルス対策ソリューション / ソリューションの詳細はこちらをご覧下さい。 |
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